2016年 9月29日 第31回ダイヤモンドオンライン寄稿連動企画

マンションの買い方について
「マイナス金利時代のマンション購入の損得勘定」まとめ

1.WebMaster沖有人の最新見解を知りたい方へ

ダイヤモンドオンライン寄稿第三十一回
2016年9月29日寄稿
「マイナス金利時代のマンション購入の損得勘定」

マイナス金利効果で住宅ローン金利は今や史上最低金利となっている。 一方で不動産価格は高い。この金利と不動産価格の損得勘定の判断基準に、 今回は明快な答えを出そうと思う。

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2.ちょっと残酷なマンションおみくじ行政区別マンション騰落率【2016年版】はこちら

行政区別マンション騰落率 2016年公表版
2016年09月発表

いつ、 どの場所でマンションを買った人が儲かっているかが一目瞭然の隠れ人気コンテンツ。 行政区別に、各分譲年に新築で購入したマンションが、2015年の中古売出価格でどの程度騰落していたかを平均した結果です。

既に購入した人は「どきどきしながらご自分の儲かり度を見て」いただき、これから購入する方は「どこで買うのがいいかを判断する一指標として見て」いただければと思います。

3.マンション単位で中古価格や騰落率を見たい人はこちら

沖式中古マンション時価 エリア一覧
随時更新

沖式中古マンション時価は、現時点で売り出して3ケ月以内に成約する中古マンションのm2あたり価格です。
新築時価格と比較した中古騰落率もわかります。

現在201万戸の中古マンションの査定額を絶賛公開中。

 

また、沖式マンション自宅査定ではマンション名と号室が分かれば、部屋単位で即査定ができます。

4.売主別にマンションの中古価格がどうなっているのか知りたい方はこちら

売主別中古騰落率【首都圏・2015年公表版】
2015年公表

2014年に売り出された中古住戸と2001年以降に分譲された新築時の当該住戸の価格を比較して、新築時からの騰落率を算出し、これを売主別(JVなし)とマンションブランド別に集計するとどうなるか?

住戸サンプル数は全35,284件。30以上サンプル棟数のあるデベロッパー、マンションブランドを対象にしています。

2016年公表版は現在作成中、近日公開予定です

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