周辺施設・環境に関するアンケート

調査時期:2006/03/21~03/22
実施対象者:「住まいサーフィン」の会員
サンプル数:300

周辺施設の必要性とその価値(1)

Q1 .下記にあげる周辺施設の必要性や価値についてお聞かせ下さい。

a.銀行 b.郵便局 c.スーパー d.コンビニ e.大規模商業施設(ショッピングモール・レストラン・シネマコンプレックス)f.総合病院/クリニックモール g.教育施設 h.公園/緑地 g.派出所/交番/警察

※徒歩所要時間に関する希望

  徒歩5分圏
以内 ※(1)
徒歩10分圏
以内 ※(2)
徒歩圏に欲しい
(1)+(2)
スーパー 72% 27% 99%
コンビニ 79% 12% 91%
銀行 52% 38% 90%
公園/緑地 52% 36% 88%
郵便局 45% 40% 85%
総合病院 31% 53% 84%
派出所/交番/警察 39% 38% 77%
教育施設 21% 52% 73%
大規模商業施設 9% 25% 34%

※希望圏内にある場合の価値

  平均(円) 価格換算
教育施設 2,998 719,520
スーパー 2,979 714,960
公園/緑地 2,077 498,480
総合病院 2,034 488,160
コンビニ 1,901 456,240
派出所/交番/警察 1,534 368,160
大規模商業施設 1,507 361,680
銀行 1,185 284,400
郵便局 1,108 265,920
  4,157,520
 
24時間警備員常駐 3,006 721,440

価格換算式  付加価値月額 ×12ヶ月 ÷ 5% で算出

■ 考 察 ■
最も周辺に必要な施設としては、スーパー・コンビニといった日常の買い物のための施設が挙げられた。この2つに関しては徒歩5分圏内で70%超、徒歩10分圏内に至っては90%超(スーパーはほぼ100%)という高い要望度であった。コンビニについてはおよそ10人に1人が居住建物内を希望しており、もはや自宅の延長という感覚になりつつある。それ以外の設問に挙げた施設でも徒歩圏に欲しいとされたものが70%超と周辺施設に対する要望の高さをうかがわせた(大規模商業施設を除く)。

これらの周辺施設が希望圏内にある場合の価値を月額換算した場合の平均値となると、教育施設が1位となった。昨今子供を巻き込んだ犯罪が増加していることなどからも目の届く範囲内に教育施設があることは高い付加価値を生んでいるのであろう。派出所/交番/警察は金額換算で1,534円にとどまっているが、これを居住建物内の24時間警備員常駐に置き換えると3,006円と価値がほぼ倍増する結果となった。治安に関しては派出所/交番/警察というレベルよりさらに一歩踏み込んだものを必要とされていることがうかがえた。

銀行・郵便局に関しては徒歩圏に欲しいとされている比率に比べ、付加価値は評価されていないように思われるが、これはもはや「近くにあって当たり前」と考えられてる施設ということであろう。

希望圏内に各施設がある場合の価値を価格に換算してみた。周辺施設の充実した物件はそれだけで400万円以上の価値があるということになる。

周辺施設の必要性とその価値(2)

Q1 .下記にあげる周辺施設の必要性や価値についてお聞かせ下さい。

a.銀行 b.郵便局 c.スーパー d.コンビニ e.大規模商業施設(ショッピングモール・レストラン・シネマコンプレックス)f.総合病院/クリニックモール g.教育施設 h.公園/緑地 g.派出所/交番/警察

横にスクロールして隠れた部分を見ることができます。

  スーパー コンビニ 銀行 公園/緑地 郵便局 総合病院 派出所/交番
/警察
教育施設 大規模
商業施設
平均徒歩分数 全体 4.6 5.6 6.6 7.3 7.9 8.9 9.2 13.7 17.6
徒歩圏に必要 4.4 3.3 5.1 5.1 5.6 6.4 5.5 6.8 7.0
徒歩圏に必要と
答えた人の比率
1人or2人世帯 99% 90% 87% 84% 81% 83% 77% 65% 33%
3人以上世帯 99% 94% 94% 94% 91% 85% 77% 85% 35%
 

【エリアで分類】

徒歩圏に必要 23区 その他
銀行 90% 89%
郵便局 85% 84%
スーパー 99% 98%
コンビニ 88% 94%
ショッピングモール 30% 33%
病院 83% 81%
教育施設 69% 76%
公園 83% 92%
交番 80% 70%

左に縦軸に希望徒歩分数、横軸に付加価値金額とした散布図を描いてみた。教育施設が最も付加価値(2,998円)を評価されているが、3人以上世帯が子どものいる世帯と考え、絞り込むと3,462円とさらに金額が上昇した。

■ 考 察 ■
ここでは、回答数からおよその平均徒歩分数を算出してみた。徒歩圏に必要と答えた人の比率が高い施設は徒歩圏に必要と答えた人の平均分数、比率が低くなるにつれ、全体で算出した分数を「標準」と考えるのがよいであろう。徒歩圏に必要と答えた人に限るとスーパーとコンビニの希望順位は入れ替わる。

また、都心部と郊外ではどのように変化するのか、ここでは23区とその他に分類して傾向をみた。都心部は職住近接が前提で、住居周辺に施設を頼る必要がないためか、郊外の方が全体的に施設に関するニーズは高いようである。唯一派出所/交番/警察に関しては23区のニーズが上回る結果となった。

周辺施設の必要性とその価値(3)

Q1 .下記にあげる周辺施設の必要性や価値についてお聞かせ下さい。

a.銀行 b.郵便局 c.スーパー d.コンビニ e.大規模商業施設(ショッピングモール・レストラン・シネマコンプレックス)f.総合病院/クリニックモール g.教育施設 h.公園/緑地 g.派出所/交番/警察

□いくつかの施設に関しては個別の設問にもご回答いただいた。ここでは、それらの分析結果をご紹介しよう。

銀行について

希望圏内に欲しい規模
支店 38%
ATM 48%
コンビニATM 14%
考 察
「もはや近くにあって当たり前」と考えられている感がある銀行だが、その規模に関してはATM+コンビニが約62%となり、特に支店レベルまでの機能は求められていないようである。「徒歩圏内にATMがある」という環境が満たされていれば合格というところだろう。

教育施設について

重視する施設
小学校 70%
幼稚園 43%
中学校 42%
保育所 34%
児童館 13%
学習塾 11%
その他 1%
考 察
小学校が70%を占める結果となり、他の施設を大きく引き離すことになったが、子供を巻き込んだ犯罪が急増する昨今、小学校は子供たちだけで登下校することになるため、最も心配が多いと考えられることも要因の一つであろう。

スーパーについて

希望開店時間 希望閉店時間
6時 1% 20時 6%
7時 43% 21時 10%
8時 42% 22時 18%
9時 34% 23時 21%
10時 13% 24時 25%
11時 11% 1時 5%
その他 1% 2時 1%
その他 7%
24時間営業を希望 7%
考 察
希望開店時間は10時が最も多く(40%)、希望閉店時間は24時が最も多い(25%)という結果になった。全体の希望から考えると9時〜24時営業であれば、約80%の人の要望に応えられることになる。コンビニが高機能化していることも手伝っているのか24時間営業を希望している人は7%にとどまった。

公園/緑地について

主な利用途
散歩 72%
子供との遊び場 53%
軽い運動 16%
犬の散歩 10%
ジョギング 9%
その他 4%
考 察
「散歩」と回答した人が72%と最も多く挙げられ、次いで「子供との遊び場」の53%となった。この2つが主な利用途のようである。3人以上世帯に限ると「子供との遊び場」は76%とさらに上昇する。「犬の散歩」と答えた人は10%であったが、ペットがいる家庭に絞るともっと高い率になるであろう。

徒歩圏に必要と答えた人の比率

  男性 女性
銀行 90% 91%
郵便局 81% 92%
スーパー 98% 100%
コンビニ 94% 86%
ショッピングモール 33% 34%
病院 83% 84%
教育施設 78% 65%
公園 90% 85%
派出所 75% 81%
平均回答数 7.2 7.2
考 察
周辺施設の必要性や価値に関しては、男女格差がみられるのではないだろうか?ということで、男女別の構成比を算出したものが上表である。男性のニーズが強い施設としては、コンビニ・教育施設・公園が挙げられ、女性のニーズが強い施設としては、郵便局・派出所が挙がっている。男女ともにスーパーに対するニーズは高かったが、女性に限ると100%徒歩圏内に必要とされているという結果であった。

その他の周辺施設について

Q2 .その他の施設・店舗で徒歩圏内に必要と思われるものをお聞かせ下さい。

書店 67% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ドラッグストア 67% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
クリーニング店 66% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
行政施設
(区役所・市役所等)
58% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
図書館 53% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
レンタルビデオ店 52% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
御惣菜・御弁当屋 37% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
フィットネスクラブ 27% |||||||||||||||||||||||||||
ファーストフード店 21% |||||||||||||||||||||
その他 5% |||||
平均回答数 4.5  
■ 考 察 ■
書店・ドラッグストア・クリーニング店がほぼ同数で人気を集め、回答者全体の2/3の人が必要と答える結果となった。
平均回答数は4.5であったが、既購入者は未購入者より平均回答数が0.8ポイント高いという結果であった。暮らしてみて新たなニーズに気づくことが多いという表れであろう。必要としている順位そのものには既購入者/未購入者における大きな違いは見られなかった。
  男性 女性
図書館 49% 60%
行政施設(区役所・市役所等) 57% 58%
フィットネスクラブ 23% 33%
御惣菜・御弁当屋 37% 37%
書店 65% 70%
レンタルビデオ店 55% 48%
クリーニング店 63% 72%
ファーストフード店 21% 21%
ドラッグストア 62% 75%
その他 5% 7%
平均回答数 4.4 4.8

【エリアで分類】

徒歩圏内に欲しい 23区 その他
図書館 57% 45%
行政施設 58% 61%
フィットネスクラブ 29% 25%
お弁当屋 33% 41%
書店 66% 66%
レンタルビデオ 54% 46%
クリーニング 77% 52%
ファーストフード 26% 19%
ドラッグストア 69% 67%
その他 7% 6%

【世帯人員で分類】

徒歩圏内に欲しい 1人or2人 3人以上
図書館 50% 58%
行政施設 54% 63%
フィットネスクラブ 32% 19%
お弁当屋 39% 35%
書店 69% 64%
レンタルビデオ 56% 48%
クリーニング 70% 60%
ファーストフード 24% 18%
ドラッグストア 68% 65%
その他 5% 6%
Q1.にならってここでも男女別のニーズを算出してみた。男性にはレンタルビデオ店の支持が高かったが、女性図書館・フィットネスクラブ・書店・クリーニング店・ドラッグストアと多くの施設で支持の高さが目立った。平均回答数も女性の方が0.4ポイント高く、女性ニーズの幅広さがうかがえる。
また、エリア別のニーズに関しては、Q1.とは入れ替わり23区でのニーズが高いものが目立つ。これはいったいどういう傾向なのであろうか。世帯人員での分類と見比べてみるといくつかの共通項がみられる。これは前回のライフスタイルアンケートでも触れているが、都心部を志向するのは単身者やDINKSが多いことにつながっているのであろう。

周辺の生活環境について

Q3 .周辺の生活環境で重視したいと考えるのはどんな点ですか?

夜道の明るさ 60% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
道路の整備状況
(歩車道分離など)
59% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
街の将来性 53% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
店舗の充実 52% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
駅周辺の活気 42% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
車の道路環境の良さ 29% |||||||||||||||||||||||||||||
人通りの多さ 18% ||||||||||||||||||
その他 7% |||||||
平均回答数 3.2  
■ 考 察 ■
夜道の明るさ、道路の整備状況(歩車道分離など)を選択する人が約6割という結果であった。治安や安全に関する事柄に関心が集まっているようで、その他の回答にもそれらにまつわる内容を挙げる人が目立った。人通りの多さなどは人が多いと安全と考えられる面と不安に考えられる面の双方があるため、支持が分かれるところであろうか。
  男性 女性
人通りの多さ 14% 25%
夜道の明るさ 56% 67%
駅周辺の活気 42% 43%
車の道路環境の良さ 25% 35%
店舗の充実 53% 52%
道路の整備状況
(歩車道分離など)
57% 62%
街の将来性 54% 50%
平均回答数 3.1 3.4

【エリアで分類】

23区 その他
人通りの多さ 15% 23%
夜道の明るさ 58% 56%
駅周辺の活気 43% 46%
車の道路環境の良さ 25% 34%
店舗の充実 53% 49%
道路の整備状況
(歩車道分離など)
58% 60%
街の将来性 50% 54%
その他 8% 3%

【世帯人員で分類】

1人or2人 3人以上
人通りの多さ 14% 23%
夜道の明るさ 60% 60%
駅周辺の活気 47% 36%
車の道路環境の良さ 23% 37%
店舗の充実 56% 48%
道路の整備状況
(歩車道分離など)
59% 60%
街の将来性 55% 50%
その他 6% 8%
ここでも男女別のニーズを算出してみた(※左上)。女性は人通りの多さ、夜道の明るさなど治安に関する事項は女性が優位であったが、街の将来性など活力に関しては若干男性の方が関心が高いことがうかがえた。
エリア別と世帯人員別の結果はここでもなぞったような結果が出ている

周辺の自然環境について

Q4 .周辺の自然環境で重視したいと考えるのはどんな点ですか?

緑の多さ 77% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
平静である 65% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
地盤の安定 63% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
空気がきれい 57% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
水辺の潤い 16% ||||||||||||||||
風が強くない 14% ||||||||||||||
高台にある 7% |||||||
その他 2% ||
平均回答数 3.0  
■ 考 察 ■
緑の多さを挙げる人が77%で最も多いという結果であった。公園/緑地が徒歩圏内にあることを希望する人も88%と高い割合を占めており、居住建物周辺に緑は欠かせないと考えられていることがうかがえる。平静であることがそれに続く結果となったが、他の設問からも大型商業施設は最寄に必要ない、人通りが多いことは特に好ましいことではないなどとされており、平静が好まれることを表している。地震対策に関する関心も高まっている昨今、地盤の安定も6割以上の人が重視すると答えている。
  男性 女性
緑の多さ 78% 76%
空気がきれい 56% 59%
平静である 67% 60%
水辺の潤い 17% 14%
風が強くない 12% 19%
地盤の安定 57% 74%
高台にある 7% 6%
平均回答数 2.9 3.1

【エリアで分類】

23区 その他
緑の多さ 73% 78%
空気がきれい 47% 70%
平静である 61% 72%
水辺の潤い 16% 12%
風が強くない 12% 17%
地盤の安定 66% 61%
高台にある 10% 3%
その他 1% 3%

【世帯人員で分類】

1人or2人 3人以上
緑の多さ 75% 80%
空気がきれい 58% 56%
平静である 65% 64%
水辺の潤い 16% 15%
風が強くない 16% 11%
地盤の安定 67% 58%
高台にある 8% 6%
その他 1% 2%
男女別のニーズでは(※左上)、男性に比べ、女性は地盤の安定に対する注目度の高さが目立った。男性側では平静であることが女性に比べると7ポイント高いというのが最も特徴的な結果であった。

周辺の建物環境について

Q5 .周辺の建物環境で重視したいと考えるのはどんな点ですか?

日照を妨げる建物が建つ可能性がないこと 80% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
街並みがきれいなこと 64% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
嫌悪施設(※)がないこと 59% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
眺望を遮らない周辺建物との距離 58% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
眺望を遮らない周辺建物の高さ 41% |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
幹線道路が近接していないこと 36% ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
住宅街であること 28% ||||||||||||||||||||||||||||
その他 1% |
平均回答数 3.7  

霊園・火葬場・ゴミ焼却場など

■ 考 察 ■
日照を妨げる建物が建つ可能性がないことは8割の人から重視するとされており、生活環境において最重要項目とされているようである。街並みがきれいなこと、嫌悪施設がないことがそれに続き、眺望の前に景観が重視されているようである。幹線道路が近接していないこと、住宅街であることなどはさほど重視されていないようであるが、「日照」や「平静」、「景観」が保たれていれば、特にそれらにはこだわらないということであろう。
  男性 女性
日照を妨げる建物が建つ可能性がないこと 80% 81%
眺望を遮らない周辺建物との距離 57% 60%
眺望を遮らない周辺建物の高さ 42% 40%
街並みがきれいなこと 65% 62%
幹線道路が近接していないこと 35% 36%
嫌悪施設(※)がないこと 53% 69%
住宅街であること 27% 31%
平均回答数 3.6 3.8

霊園・火葬場・ゴミ焼却場など

男女別のニーズでは(※右)、他の設問に比べ顕著な男女差は見られなかったが、唯一「嫌悪施設がないこと」に関する女性の支持が目立った。嫌悪施設に関しては明確な定義もないので、個人的な価値観による部分も大きいだろう。 エリア別のニーズも一定の傾向が表れている。郊外は日照に関心が集まり、都心部では眺望を重視する声が高いのが特徴的である。

【エリアで分類】

23区 その他
日照を妨げる建物が建つ可能性がないこと 75% 85%
眺望を遮らない周辺建物との距離 61% 50%
眺望を遮らない周辺建物の高さ 44% 33%
街並みがきれいなこと 65% 66%
幹線道路が近接していないこと 33% 38%
嫌悪施設がないこと 66% 53%
住宅街であること 27% 28%
その他 1% 3%

【世帯人員で分類】

1人or2人 3人以上
日照を妨げる建物が建つ可能性がないこと 78% 84%
眺望を遮らない周辺建物との距離 63% 52%
眺望を遮らない周辺建物の高さ 45% 35%
街並みがきれいなこと 68% 58%
幹線道路が近接していないこと 40% 29%
嫌悪施設がないこと 65% 50%
住宅街であること 27% 31%
その他 1% 2%

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